リヒトラブ バッグインバッグ|通勤バッグの中がすっきり、薄くて軽い
リヒトラブ バッグインバッグ、バッグの中身を整理したくて
通勤バッグの中身、気づくといつもごちゃごちゃになっている。
朝、出かける前に「あれ、鍵どこ?」「定期がない……」ってバッグの中をゴソゴソ探すのがストレスだった。バッグを変えるたびに中身を移し替えるのも面倒で、バッグインバッグがあれば楽になるかもと思っていた。
Amazonで評価が高かったリヒトラブのバッグインバッグを試してみた。
リヒトラブ バッグインバッグの良いところ
薄くて軽い
持った瞬間「軽っ」と思った。
バッグインバッグって厚みがあるものが多いけど、これは本当に薄い。通勤バッグに入れてもかさばらないし、重さもほとんど感じない。
ポケットが充実していて整理しやすい
外側にも内側にもポケットがあって、細々したものをそれぞれの場所に収納できる。
スマホ、定期、鍵、リップ、ハンカチ、ティッシュ……全部定位置が決まるから、「あれどこ行った?」がなくなった。朝のストレスが減った。
バッグの入れ替えが楽になった
このバッグインバッグごと移し替えればいいから、バッグを変えるのが楽になった。
通勤用と週末用でバッグを使い分けているけど、中身の入れ替えが一瞬で終わる。これが地味にうれしいポイント。
クッション性があるから安心
薄いけど多少のクッション性はある。
タブレットや書類を入れても、ある程度は保護してくれる感じ。裸で入れるよりマシという程度だけど、ないよりはずっといい。
PRリヒトラブ バッグインバッグの気になるところ
素材が柔らかくて形が崩れやすい
薄くて軽いぶん、素材は柔らかめ。
バッグに入れると少し「ふにゃっ」となる。自立はしないから、しっかりした形をキープしたい人には向かないかも。わたしはバッグの中に入れっぱなしだから、そこまで気にならない。
スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド | リヒトラブ |
| サイズ | A4ワイドタイプ |
| カラー | ブラック |
| 機能 | 多収納ポケット、薄型設計 |
| 価格 | 約1,500円(税込) |
まとめ
薄くて軽い、ポケット充実。通勤バッグの整理に求めていた条件を満たしてくれた。
形が崩れやすいという弱点はあるけど、1,500円でこの機能性は十分コスパがいいと思う。バッグの中身がごちゃごちゃして困っている人にはおすすめ。
通勤バッグのレガートラルゴのトートと組み合わせて使っている。探し物が減って、朝の準備が楽になった。
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