Isotoner フリースライニング手袋|通勤の手元を暖かくおしゃれに
Isotoner フリース手袋で冬の通勤が快適に
毎年、冬になると手袋選びで悩む。
暖かいのが一番だけど、かさばると電車で邪魔になるし、見た目がもこもこすぎると通勤服に合わない。安い手袋は1シーズンでボロボロになるし、かといって高すぎるのも手が出ない。
そんなときに見つけたのがIsotonerの手袋。アメリカの老舗手袋ブランドらしく、評価がすごく高かったので思い切って買ってみた。
この手袋の良いところ
フリース裏地でしっかり暖かい
内側がフリースになっていて、手を入れた瞬間からふわっと暖かい。
朝の冷え込みが厳しい日でも、駅まで歩く間ずっと手がぽかぽか。外の冷気をしっかり遮断してくれる感じがする。
ストレッチ素材でぴったりフィット
ワンサイズなんだけど、ストレッチが効いているから手にぴったり馴染む。
ゆるすぎず、きつすぎず。指先まできれいにフィットするから、スマホの操作もしやすい。
かさばらないのに手首までカバー
ニットの手袋より丈が長くて、手首までしっかり覆ってくれる。コートの袖口から冷気が入ってくるのを防いでくれるのが地味に嬉しい。
それでいて薄手でかさばらないから、バッグに入れてもスペースを取らない。電車の中でサッと外してポケットに入れられるのも便利。
レザーアクセントが大人っぽい
ブラックのシンプルなデザインに、レザーのアクセントが入っている。これがあるだけで、安っぽく見えない。
通勤のオフィスカジュアルにも違和感なく合わせられる。カジュアルすぎないのがいい。
PR気になるところ
価格帯がやや高め
7,000円弱と、手袋としては少しお高め。最初は躊躇した。
でも、安い手袋を毎年買い替えるより、しっかりしたものを長く使う方が結局コスパが良いかなと思って購入。今のところ型崩れもなく、長く使えそうな予感。
冬の通勤の相棒に
毎朝、この手袋をつけて家を出るのがちょっとした楽しみになった。
寒い朝でも手元が暖かいと、なんとなく気分も上がる。見た目もきちんとしてるから、オフィスについてデスクに置いていても恥ずかしくない。
Isotonerって日本ではあまり馴染みがないかもしれないけど、海外では定番の手袋ブランドみたい。確かに作りがしっかりしていて、さすがだなと思う。
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